2015年12月20日日曜日
2015年12月19日土曜日
2015年12月13日日曜日
新月のマインドフルネスは癒しの時間となりました。
マインドフルネスって、ちょっと聞きなれない言葉ですけど。
宗教観を取り払った瞑想、とでも言いましょうか。
願いごとが叶いやすいと言われている新月の日。
新しいことのスタートを切るのも良い日とされる夜。
Sanaeさんのガイドでマインドフルネス瞑想を体験しました。
うん、この日を選んで良かった。
瞑想ってもっと難しいものかと思っていたけど、とっても自然体なSanaeさんの瞑想法。
単純に、もっと知りたいって思いました。
『サンカルパ。誓願。心からの願いは、必ず叶います。』
そんな気がする、不思議な夜でした○
2015年12月12日土曜日
香取薫先生のアーユルヴェーダ食事法講座、無事終了しました!
ご参加くださいましたみなさま、本当にありがとうございました。
年末の、しかも平日。
おそらくこの日のためにお仕事やお家の都合をつけてお越しいただいたのではないでしょうか。
快く送り出してくださった同僚の方やご家族の方々にも感謝いたします。
さて、二回目となる香取薫先生の講座、いかがでしたか?
その後の消化の早さに驚かれたのではないでしょうか。
美味しいだけではない、これぞアーユルヴェーダの知恵ですね!
率直なご意見ご感想、ぜひお聞かせくださいませ。
(以下、ひろみちゃんによる記録写真、ご覧ください!)
ぴりりとした心地よい緊張感からはじまりました。
今回も先生のサリー姿に胸きゅんです。
惜しみなく全てを出し切る、がポリシーの香取先生。
お話にぐいぐい引き込まれます。
下手な漫才師より断然トークが面白い。
わたし、弟子入りしたい。
ひとつひとつのスパイスへの愛情がまぁ深いこと
꒰ღ˘◡˘ற꒱✯
アシスタントのまみさんとのコンビネーションが絶妙!
今回の見どころでした!
試食ターイム!
バナナの葉に盛っていただきました!
手で食べたら100倍美味しい!
みなこじ、ひろみじ、お手伝いご苦労さま。
ありがとうね。
なおさん、いつもイベントのお手伝いありがとうございます!
陰ながら支えてくださり、心強いです。
講座のあとのスィーツも忘れてない!
徒歩10分で仏光寺さんまで。
次回は、春編!
お忙しい香取先生だからスケジュール確保するの至難の技ですが、わたし頑張りますよ‼︎
またの開催をお楽しみに。
2015年12月1日火曜日
2月のアーユルヴェーダご予約受付スタート!
いつもmanjuをご贔屓くださりありがとうございます。
本日、来年2月度のアーユルヴェーダのご予約受付を開始いたしました。
アーユルヴェーダのページよりお申し込みくださいませ。
ご予約は先着順となります。
メッセージを確認後、折り返しご指定のメールアドレスまでご連絡させていただきます。
また、大変勝手ではございますが、1月〜3月は会員さまの先行予約はお休みさせていただきますので予めご了承くださいませ。
また、大変勝手ではございますが、1月〜3月は会員さまの先行予約はお休みさせていただきますので予めご了承くださいませ。
ご予約が取りづらい状況が続き申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
manjuホームページ
http://manju-kyoto.jimdo.com/
http://manju-kyoto.jimdo.com/
みなさまのご来店お待ちしております
₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞♡
2015年11月30日月曜日
案外自分のことはわからないものである
今通っているアーユルヴェーダスクールの先生に「愛ちゃんはあがり症なんだね」と言われ、とっくに自覚があるので自信満々に「はい!」と答えたら大笑いされました。
そして、続けて先生が「なんで?」と。
アーユルヴェーダ5000年の叡智よ、その一言にはっと気付かされました。
(はっの意味を知りたい人はこっそり聞いてください。ここには書けないトラウマ、いや、もう笑い話です。)
何気ない気づきや心がけひとつで先生との会話も道となり、なんとも学びの多い半年になりそうです。
先生はそんなことを言いたかった訳じゃないと思うけれど。
で、何が書きたかったのかわからなくなったのでおしまい。
2015年11月18日水曜日
グルクル
今月からヴェーダってものを学ぶ機会を与えてもらってます。
アーユルヴェーダもヴェーダのひとつで、口伝だったと言うことがよくわかります。
本を読んでもちっとも頭に入ってこなかった小難しいサンスクリット語が、師の言葉に乗ってするすると私の中に入ってきます。
そしてあるとき『あぁ、こういうことだったのか』と、内なる理性として師の言葉は私の内側で響きます。
靴を脱いでマントラを唱え、床を磨き上げ、身の回りのお世話をし、ときにこっぴどく叱られ、突然遠足に連れ出されたり、そのときは『なんでこんなことしてるんだ私。』と疑問を持つこともあったとしても。
時間が経って、ああ、こういうことだったんだと、受け入れます。
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